震災復興撮歩記(撮り歩き)

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zoom RSS 牡鹿半島を行く 大谷川浜

<<   作成日時 : 2015/05/21 19:55   >>

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大谷川浜には学校跡のコンクリート工場と民家が一軒あるのみ。そんな中で高台造成地工事の完成が近い。

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小学校跡地。

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北外れに高台造成地。

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集落の西端。このあたりはどのような復興予定なのでしょう。

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海岸部へかけての盛り土は土砂仮置き場。

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造成地西隣に、浜でたった一軒の民家ががんばっている。

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海岸部は応急処置のままです。

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コンクリート工場裏山に神社がある。


高台造成地
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場所は 鮫の浦との境界近く、山道の登り口にある。せっかくの工事なら谷川浜寄りに適地はなかったのか、大原インターも近く何かと便利だと思うのだが。

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切土工事を終えて区画準備に入った段階。

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浜へはすぐだが、漁業を生業とする人がいるのか、その気配が全く感じられない大谷川浜。

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沢床の新しい保護材。

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ツルニチニチソウ



媚中親韓利権議員 二階俊博訪中団
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20150521-00000860-fnn-pol

今、国会で安保論戦が展開されているさなか、何を考えているのか。全くどうしようもない連中だ。訪中事由はいかにもだが、小沢一郎の元腹心となれば利権漁りが明白。
 時間と金があるなら東北被災地でも視察したらどうか。おそらく連中の大半は震災の被災地へ足を運んだことがないのでは。
 アジアでは今、中国絡みの様々な問題が持ち上がっている、軽率な行動は慎むべき時だ。どう交渉しようと彼らには簡単にあしらわれるのが落ち。

 このニュース、新聞では産経以外全く見当たらないのはなぜか?

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