女川 ブルーライン住建ラッシュ② 桐ケ崎
居住地の工事が済んでも、ブルーラインのダンプの流れは以前と変わらない。どうやら工事は浜の方へ移行しているようだ。
R398より団地への入り口。
工事着工が早かったせいもあり、周辺の工事も完璧に終了。
398から団地周回道路へ。
反時計回りに歩いてみた。芝生のスロープにゆったりした印象を受ける。
団地内は2段の区画で、上のほうが自立再建、すでに2軒ほど入居済み。
のり面上部から俯瞰。下の区域が公営住宅。
のり面の向こう側が漁港。
公営住宅は平屋と2階建ての2種。間取りは皆同じだが、外壁は各戸毎に色違いでささやかな配慮がなされている。
公園とそのわきの浜へ下りる階段。
団地内には2か所の階段が設置されている。
この日の作業風景。
北側の仮設住宅。現在の入居者はすべてこの団地へ移住すると聞いた。解体後はR398へのアクセス用地となる。
公営住宅の外観
団地を一周、下段左画像は現仮設住宅へ、右画像は国道へ。現在のところ団地出入り口はこの一か所のみ。
無意識のうちに膝をかばっているのだろう。脚全体の筋肉が硬くなっていて、長く歩ける状態でない。寒さのせいもある。早く、あったかくならないかな……寒いほうが藪山を歩くには好都合だが、あったかくなるのを待ちわびるようになった、これも年のせいか、仕方がない。
公営住宅は平屋と2階建ての2種。間取りは皆同じだが、外壁は各戸毎に色違いでささやかな配慮がなされている。
北側の仮設住宅。現在の入居者はすべてこの団地へ移住すると聞いた。解体後はR398へのアクセス用地となる。
団地を一周、下段左画像は現仮設住宅へ、右画像は国道へ。現在のところ団地出入り口はこの一か所のみ。
無意識のうちに膝をかばっているのだろう。脚全体の筋肉が硬くなっていて、長く歩ける状態でない。寒さのせいもある。早く、あったかくならないかな……寒いほうが藪山を歩くには好都合だが、あったかくなるのを待ちわびるようになった、これも年のせいか、仕方がない。





































