女川 京が森林道(学校林~京が森林道~三十三観音尾根)③
京が森林道から三十三観音への尾根筋を行くのは初めてである。大昔、沢沿いの岨道をたどって黒森へ登った記憶がある。
林道から少し下り、なだらかな尾根道となるが、はっきりした踏み跡はない。
ところどころ寸断された作業道が現れる。笹薮も今時なら苦にならない。
遊歩道が近づくにつれ、倒木が続く、短足で股関節も固くなった老体には跨ぐのも一苦労。
三十三観音遊歩道の末端、最近手入された様子。
運動場へ下る
先日はなかった伐採あと。
途中から、展望広場への松伐採のコースが、はっきり望める。こうしてみると意外と距離がある。
リョウブ、ドウダンかな
運動公園アスレチック場に近い東屋。森林組合の作業員が桜の選定をしていた。
重機が乗り入れ可能で、作業もはかどる。
アスレチック場の桜。
二度三度と延長の京が森林道の工程表。やっとめどが立って本年度で終了となる。現場をたどっても多分大丈夫とは思う。しかし、冠水や渋滞時の緊急時のエスケープルートとして待望されてきただけに、工事車両など極端に少なくなった今、ありがたみが薄れてしまった感がある。
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退屈まぎれに、山のブログをあちこち探っていたら、女川三山(石投山、黒森山、大六天山)の里山紀行が多いのにびっくり。藤中先生たちの女川ネイチャーヅガイド協会のコース整備のおかげだ。せっかくなのでそれらを随時紹介していこうと思う。
女川三山ブログ⑭ 石投山 (下記ブログ名クリック)
ブログ名 「白鳳会ブログ(山梨)」
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二度三度と延長の京が森林道の工程表。やっとめどが立って本年度で終了となる。現場をたどっても多分大丈夫とは思う。しかし、冠水や渋滞時の緊急時のエスケープルートとして待望されてきただけに、工事車両など極端に少なくなった今、ありがたみが薄れてしまった感がある。
退屈まぎれに、山のブログをあちこち探っていたら、女川三山(石投山、黒森山、大六天山)の里山紀行が多いのにびっくり。藤中先生たちの女川ネイチャーヅガイド協会のコース整備のおかげだ。せっかくなのでそれらを随時紹介していこうと思う。
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