女川 県道女川牡鹿線改修工事 ⑦
高白トンネル道路改修工事
相変わらずダンプの往来が激しい高白トンネルの砕石場一帯。一応ルートの全容がはっきりしてきた。
看板を過ぎるとトンネルと砕石プラントへの分岐地点。 新道北口(小乗側) 現県道を振り返る
県道から80mほどはまだ埋めたての工事途中。 周辺はこんな状況、ネットは張ってあるがいかにももろそうな懸崖。 ワイヤーネットの補強工事。 中央の白い筋。これはどういう地中の作用によるものだろうか。
ここから高白口まで、砂利敷でアスファルト舗装スタンバイ状態、側溝も取り付けてある。
プラントへ搬送する原石の採掘現場。重機が散在していて、道路と砕石の工事が一緒。 高白口まで砂利道整備延伸。 高白側の県道 高白へ、 小乗へ なんとなく左の高崎山へ登ってみたくなり途中まで。 近づくとまさしく胸壁、高崎バットレス。ふと若いころの南ア北岳のあのバットレスを思い出した。高崎山は標高291m。バットレス頂部は245m、基部は80mの標高。一時高崎山にイヌワシが棲息と話題になったが、結局はどうだったんだろう。 道路向かいから見たバットレス。 背丈を楽に超える「ハイタッチウォール」・・どこに使うんでしょう? バットレスと石投山 発破の装填箇所。 道路を隔てた向かいの掘削現場と周辺。 つづく
女川のコロナに関して、役場は一体どう対応しているのか一切情報がない。我が家周辺の方たちも知らずに朝を迎えた人がほとんど。個々に対策には抜かりないようで、むやみに心配することもないが。今日はさすがにペタンクの練習も休止。
病状は幸い軽症のようで安堵。じっくり療養されて早く元気になってほしい。
相変わらずダンプの往来が激しい高白トンネルの砕石場一帯。一応ルートの全容がはっきりしてきた。
看板を過ぎるとトンネルと砕石プラントへの分岐地点。 新道北口(小乗側) 現県道を振り返る
県道から80mほどはまだ埋めたての工事途中。 周辺はこんな状況、ネットは張ってあるがいかにももろそうな懸崖。 ワイヤーネットの補強工事。 中央の白い筋。これはどういう地中の作用によるものだろうか。
ここから高白口まで、砂利敷でアスファルト舗装スタンバイ状態、側溝も取り付けてある。
プラントへ搬送する原石の採掘現場。重機が散在していて、道路と砕石の工事が一緒。 高白口まで砂利道整備延伸。 高白側の県道 高白へ、 小乗へ なんとなく左の高崎山へ登ってみたくなり途中まで。 近づくとまさしく胸壁、高崎バットレス。ふと若いころの南ア北岳のあのバットレスを思い出した。高崎山は標高291m。バットレス頂部は245m、基部は80mの標高。一時高崎山にイヌワシが棲息と話題になったが、結局はどうだったんだろう。 道路向かいから見たバットレス。 背丈を楽に超える「ハイタッチウォール」・・どこに使うんでしょう? バットレスと石投山 発破の装填箇所。 道路を隔てた向かいの掘削現場と周辺。
女川のコロナに関して、役場は一体どう対応しているのか一切情報がない。我が家周辺の方たちも知らずに朝を迎えた人がほとんど。個々に対策には抜かりないようで、むやみに心配することもないが。今日はさすがにペタンクの練習も休止。
病状は幸い軽症のようで安堵。じっくり療養されて早く元気になってほしい。